富士フイルムグループ健保
健康と暮らしを守る富士フイルムグループ健康保険組合
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 健康保険組合は、働いている人たちが収入に応じた保険料を出し合い、事業主も保険料を負担して運営されています。
 本人(被保険者)や家族(被扶養者)が病気やケガをしたとき、必要となる医療の給付だけでなく、出産や死亡したときにも給付金を支給して医療費等の負担を軽減することを目的とした制度です。

●健康保険組合のご案内

 健康保険は強制加入の社会保険です。富士フイルムグループ健康保険組合に加入する101事業所に働く方は全員、本人の意思にかかわらず、被保険者として当健保組合に加入することになっています。

加入事業所数と被保険者数

事業所数

99事業所

被保険者数

58,438名

(平成21年4月現在)

イラスト

健康保険組合の組織

健康保険組合の組織

●健康保険組合の役割

イラスト 健康保険組合は、被保険者(本人)と被扶養者(家族)の健康と暮らしをまもるため、“保険給付”と“保健事業”という2つの仕事を行っています。

健康保険組合の役割

当健康保険組合の3大メリット

イラスト独自の給付をプラス
決められた保険給付(法定給付)に独自の付加給付をプラスし、医療費負担を少なくするなど、みなさんの暮らしを支えています。

イラストさまざまな保健事業
心身の健康管理と体力向上のために、さまざまな健康管理・健康増進事業を実施しています。

イラスト保険料負担の軽減
保険料率を低く設定し、企業負担を多くしています(企業6対本人4の割合)。そのため、みなさんの負担が軽減されています。